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職員共育

なぜ「共育」なのか?

リハビリテーション部の特色・スタッフ教育

教育を通して、新人も先輩も共に
新たな発見(=学び)を経験できる
東大阪病院の「共育」体制

教えられる側も、教える側も、どちらも受け身でなく、一方的に与えるでなく、ともに教えられたり・教えることを通して、新たな発見(=学び)を経験できるため、教育ではなく、あえて、「共育」と表記しています。
経験のある療法士も、治療技術を高めつづけ、技術を伝える技術を磨き続けます。

当院の「共育」体制

療法士教育
< 療法士教育 >

あなたの良いところを、
見つけて、育てて、活かす職場です!

リハビリテーションを必要とされる方に必要とされる存在となること、さらには、社会で必要とされる存在となるように、2018年度共育プログラムの見直しを行いました。

< 共育目標 >
  • Specialist(専門性)・Integrity(真摯さ)・Think(考え続ける力)を持ち
    患者さんのために1回の治療で変化を出せる療法士
  • チーム医療のために連携・補間しあうコミュニケーションができる療法士
  • 社会のためにこれらを発揮できる療法士になること
ここがポイント
スタッフ教育には力を入れています。
教育制度や勉強会、カンファレンスなど
について、スタッフブログにて
詳しい説明をしていますので
ぜひコチラをご覧ください。
到達目標
LEVEL
7
その分野を代表するトッププロフェッショナルな段階
LEVEL
6
7年目以上
プロのスキルに加えて、特定の専門分野における高度な専門性を発揮できる段階
LEVEL
5
5~7年目
一人前の仕事ができる事に加え、チーム内でのリーダーシップを発揮する事が出来る段階
LEVEL
4
LEVEL
3
2~5年目以上
指示がなくても、一人前の仕事ができる段階
LEVEL
2
1年目:一定の指示のもとにある程度の仕事ができる段階(SV制度を導入)
LEVEL
1
エントリーレベル:試用期間(3か月)
お問合せ先

電話でのお問合せ
06-6939-1121

アクセス
  • JR大阪環状線・JR東西線・京阪本線・長堀鶴見緑地線「京橋駅」から徒歩15分
  • 京阪本線「野江駅」から徒歩12分
  • JRおおさか東線「JR野江駅」から徒歩13分
  • 地下鉄長堀鶴見緑地線・地下鉄今里筋線「蒲生四丁目」(1)番出口から徒歩3分

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