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手術室・中央材料室

手術室・中央材料室の特徴
手術室看護師を1名募集(2019.10.4現在)しています。
詳しい条件はこちら

手術室では、患者さんが安全に安心して手術が受けられるような環境を提供しています。
<対応手術>
整形外科:骨折などの外傷手術、股関節や膝関節の人工関節置換術
外科:一般外科、消化器外科手術、CVポート造設術
血管外科:シャント造設術、シャントPTA  
その他:ペースメーカー挿入術(一時的、恒久的)

中央材料室は、手術室スタッフが兼任しています。
院内で使用する診療や看護に必要な器具・器械類、医療材料を一元管理し、第2種滅菌技師のスタッフの指導の下、適切な洗浄・滅菌を行って、院内の医療・看護が円滑かつ安全に行われるように支援しています。
病棟の雰囲気・スタッフの雰囲気
熟練者の集まりで、お互いを尊重し、和気あいあいといつでも気づいたこと(術前訪問後検討・工夫アイデア・業務改善案)をディスカッション出来る職場です。
現在5名で、年間600件の手術を行っています。
手術室の様子や手術中の様子はこちらからご覧ください。
ミッション
安全な治療・ケアを受けていただくために、専門知識・技術に基づいた適切な滅菌業務・衛生材料を提供します。
ビジョン
外来・病棟スタッフが、効率よくケア・処置に専念できるよう滅菌物・衛生材料を管理し提供する
病棟独自の取り組み・PR
さまざまな経験を持ったスタッフが集まっています。その経験を活かし、よりよい手術看護の提供をめざし、日々ディスカッションできる、前向きな明るい職場です。
安心安全な手術が受けられるよう、また患者さんに寄り添った看護が提供できるよう、術前術後訪問にもしっかりと取り組んでいます。
手術室・中央材料室師長 松井ひとみ