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2015/09/01
  転職をお考えの先生方へメッセージ

総合内科  【名誉院長 花田 昌一】

医療法人社団有隣会は病院及び人工透析、そして在宅部の訪問看護ステーションや附属クリニック、通所リハビリなどを有する法人です。その中で東大阪病院は、120床のDPC対象の急性期病床、60床の障害者病棟、55床の回復期リハビリテーション病棟や30床の緩和ケア病棟を有し、“地域社会との共存・共栄”という設立者のモットーを引継いで約64年間になる、地域密着型の中規模病院です。
今後はより一層地域のニーズに応えるために、急性期医療は専門性を高め、一部を特化し地域におけるフラッグシップを目指します。また、専門外来を充実させてまいります。ケア力、透析、リハビリ、緩和ケア、在宅医療は、有隣会の特徴としてさらに発展させ高めていきます。現在は、全職員が安心して勤務できるように経営基盤の安定に努め、職員のおもいを実現しやすい風土の醸成に取り組んでいます。その結果が、ビジョンの実現、そして平成31年の新病院完成に繋がっていくと思っております。
今後も地域の医療を支え、貢献するために、有隣会を更に進化させたいと思います。

消化器内科  【院長 北野 均】

副院長 北野 均

非常に医師にとって働きやすい病院だと思います。近年はワークライフバランスを積極的に取り入れ、職員に優しい勤務体制の整備に力を入れています。私は卓球部を立ち上げ、毎週他の専門職の仲間達と交流を図っています。医師とコメディカルの距離が近いのも当院の特徴の1つだと思います。卓球を通じて、今までは知らなかった職員の顔を知ることができ、今では仕事にも良い影響がでてきています。一緒に東大阪病院を盛り上げていきましょう。